聖書でしたっけ
神に似せて人を創ったと言うのは?
私・・最近気づいた
<神に似せて作った>と言いう意味
あれは嫌だ、と言える能力がある、と言う事ではないのだろうか?
これって選択権があるって事でしょう?
天使は善なる者で、神の命に従う
要するにYesしか、言わない存在
だから永遠に調和の中に生きられる
でも、人間はNO!と言える
神の命に背くことが出来る
神がこういう流れでやりまっせ、と言って道を作っても逆らえる
その時の人間には主権がある
これが神様に似てるって事なんじゃないかなあ
だから人は俺様になれる
(自分が神だ!)
全てをコントロールできて当たり前になる
こうして肥大化したエゴは自分を神だと誤認 する
神と同等と言う事は?
嫌だと言った結果に対して責任を持たねばならない
と言う事らしいですよ、神だから
だから、本当だったらNoと言ったことで遮断されたエネルギーの補完をしなくてはならない
無限のエネルギーは無いから、自前のを差し出す
自分の分のエネルギーが欠乏する、ですよねえ
使ってしまうから
だから、そのエネルギーの消耗が現実化すると怪我、事故、病
などの現象となって現れる
と言う事なのではないでしょうかねえ
健康に過ごしていきたければチェックしよう
宇宙の流れを阻害してない?
流れに沿った生き方をしているか?
もう習慣にしたいくらい
人が神になるのは無理があると思う
人間は肉体と言う箱の中に入っているから、当然限界があるもの
でも、理解しない石頭もいる、減って来てはいるだろうけど
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