薄暮に囁く物語19/地球の履歴書
昼でもなく夜でもない時間の間で語られる物語 白い孔雀のような鳥が舞い降ります (地球の履歴書を探しなさい) (その本は薔薇が1輪描かれた美しい装丁の本です) そう言い終わると鳥は天高く舞い上がり消えていきま…
昼でもなく夜でもない時間の間で語られる物語 白い孔雀のような鳥が舞い降ります (地球の履歴書を探しなさい) (その本は薔薇が1輪描かれた美しい装丁の本です) そう言い終わると鳥は天高く舞い上がり消えていきま…
宮崎駿監督のもののけ姫好きな人~? 私はナウシカの頃から宮崎さんのアニメが好きです あの映画の後半で人が猪の皮を被って、群れに紛れ込むシーンがありますが覚えてますか? 今だけ、それを覚えておいてください あ…
うちには税金を払わないアホ息子がいます 母である私は国税局との電話のやり取りで何度、涙が溢れてきた事か このアホ息子が最近失恋したらしい その反動で、パワーを求めている 本当はそんな事しないほうが良いんだな…
今年一年を振り返るとアクセル全開で飛ばしてきた感じがします その善きアドバイザーがMさんでした チャネラー兼、アドバイザー兼のメンターみたいなものでした 彼女がいなかったら、私は今年一年、何もできなかったと思います &n…
この世界で縁を結ぶには二つの因があります ポジティブな因果、ネガティブな因果 いわゆる過去生で何があったか? と言う事ですね 両方とも過去生で果たせなかったことを達成しようとこの世で再会します 厄介な事に、…
何とか押さえつけたい彼らと、突破して自由になりたい私 その鬩ぎ合いは長く続きました 見えない喰うか食われるかの闘いです だって、彼らは私のエネルギーが欲しいのですから 自尊心を傷つけて、オーラを弱めてしまえ…
自分らしく生きていきたい、と願う瞬間が人生にはありますよね 私がそう願った時は、既に3人の子の母になっていました 母として生きなくてはならない 母の娘として従わなくてはならない 夫の妻として暮らさなくてはな…
20代の頃、人生は平和でした そして人生は何時でもやり直せると信じてました もうやり直しは効かないと愚痴る人の気持ちが理解できなかった 当時の先輩は笑ってましたっけ。 自分次第で人生は何時でもやり直せる、そう確信していた…
屁理屈をこね回すような話ですが、ちょっと考えてみてください <愛>と<恐怖>は人間の基本的な感情と言われていますが 愛の反対が、恐怖ではありません 人類の目覚めのための13STEPS 愛の反対…
このブログ<Re:born>はアセンションを一つのテーマとしてしますが、時事情報を聞いているとハラハラします。 もうアセンションなんかどうでも良いから、大事なのは今じゃない? と思う事が多々あります アセン…