考えてみると、私にとって死後の生があるのは当たり前なのです <人生は一度だけ>と言うほうが謎 生まれ育った家では毎日、祖母が仏前で読経をしていましたし 祖父が夕食時に死後の世界の不思議を語る事も普通にありま…
生きているうちが花かも
考えてみると、私にとって死後の生があるのは当たり前なのです <人生は一度だけ>と言うほうが謎 生まれ育った家では毎日、祖母が仏前で読経をしていましたし 祖父が夕食時に死後の世界の不思議を語る事も普通にありま…
私の祖母の幼い頃は、死の教育があったと聞きます 人生はお花畑ではなくて、矛盾も葛藤ある混濁したものだ その中で生の喜びを生ききるのだと教えたそうです 鬼滅の刃でもLASTのところで 【人生は長さをじゃない】…
もし・・人生の終わりに、最後の審判があるとしたら何が最も重い罪になるのでしょう? 考えたことありますか? ここからは仮の話です 地球人の総人口を100人として、話を進めますしょう 1人の地球人、アーさんがい…
この世界、特に日本はみんな仲良く調和を保って を良しとしますから、無意識のうち人と違う事、一人でいることを恐れるようです でも、一度成長の道を歩き始めたなら 『群れたら終わり』 と、どこかで割り切っておきましょう…
ブログのプロフィールを更新しました お正月に家族の様子を見ていて、 案外大人じゃん!と思ったからです これだったら、プロフィールに何を書いても良いか( ´∀` ) と一念発起して、かなりドロドロとした内容の…
私の母は、ものすごく過保護でした 成人してもなお母親の一部として生きている(╯︵╰,私 ゾッとするような支配とコントロールと離さないと言う執着 結婚生活は母との同居 毎年のお正月は母に怒られる事か…
明けましておめでとうございます 2026年は落ち着いた良い時間になると良いですね 新年早々ですが、愛と正義の話 たまたま朝から考えていたのです (愛と正義は相容れないなあ・・) どこかで正しいか…
黙秘権が認められたのは16世紀だっけ? 以来、私たちには黙っている自由と権利が与えられている でも、この時代にも それって時々侵されてないか? なんとしても口を割らせよう、という人がいないかなぁ? 実はうちの娘がこ…
私達は見えなくとも、日々エネルギーのやり取りをしています 通常は自分のエネルギーは自前で補います でも、面倒くさがり屋さんは人から分けてもらって、エネルギーを補充しようとします 見えないのを良い事に、勝手に…
昼でもなく夜でもない時間の狭間で囁かれる物語 太陽系第三惑星は自転と公転を繰り返しに宇宙の法則に準じていました ここに降り立った<数の限られた人々>の文明は崩壊しかけていました 通路に血の匂いが漂う事もありました &n…