CATEGORY つぶやき

最後の審判/量は質を超えられるのか?

もし・・人生の終わりに、最後の審判があるとしたら何が最も重い罪になるのでしょう? 考えたことありますか?   ここからは仮の話です 地球人の総人口を100人として、話を進めますしょう 1人の地球人、アーさんがい…

プロフィール<更新>で~す

ブログのプロフィールを更新しました お正月に家族の様子を見ていて、 案外大人じゃん!と思ったからです   これだったら、プロフィールに何を書いても良いか( ´∀` ) と一念発起して、かなりドロドロとした内容の…

人類の目覚めのための13STEPS/エネルギードレイン

私の母は、ものすごく過保護でした 成人してもなお母親の一部として生きている(⁠╯⁠︵⁠╰⁠,⁠私 ゾッとするような支配とコントロールと離さないと言う執着   結婚生活は母との同居 毎年のお正月は母に怒られる事か…

人類の目覚めのための13STEPS/愛と正義2

明けましておめでとうございます 2026年は落ち着いた良い時間になると良いですね      新年早々ですが、愛と正義の話 たまたま朝から考えていたのです (愛と正義は相容れないなあ・・)         どこかで正しいか…

説明しなくて良い自由

黙秘権が認められたのは16世紀だっけ? 以来、私たちには黙っている自由と権利が与えられている でも、この時代にも それって時々侵されてないか? なんとしても口を割らせよう、という人がいないかなぁ?    実はうちの娘がこ…

人類の目覚めのための13STEPS/エネルギーバンパイア

私達は見えなくとも、日々エネルギーのやり取りをしています 通常は自分のエネルギーは自前で補います   でも、面倒くさがり屋さんは人から分けてもらって、エネルギーを補充しようとします 見えないのを良い事に、勝手に…

薄暮に囁く物語27/マルベック7

昼でもなく夜でもない時間の狭間で囁かれる物語 太陽系第三惑星は自転と公転を繰り返しに宇宙の法則に準じていました ここに降り立った<数の限られた人々>の文明は崩壊しかけていました  通路に血の匂いが漂う事もありました &n…

薄暮に囁く物語26/マルベック6

昼でもなく夜でもない時間の狭間でささやかれる物語 太陽系第三惑星、真っ暗闇の夜の時間、人工の明かりが灯るようになって、どのくらい経つでしょう? 数の限られた人々は生存を続けていました 原生動物との人体実験は、成功です そ…

薄暮に囁く物語25/マルベック5

第5惑星を離れた宇宙船は、第3惑星の目前まで来ました 第3惑星は青く美しい   大気圏突入のための最後の会議が開かれました 惑星に着陸した後の活動が綿密に告げられます 科学チームの責任者は冷静に、とんでもないこ…