今年一年を振り返るとアクセル全開で飛ばしてきた感じがします
その善きアドバイザーがMさんでした
チャネラー兼、アドバイザー兼のメンターみたいなものでした
彼女がいなかったら、私は今年一年、何もできなかったと思います
記憶をたどっていくと
このMさんと出会うためには
紹介してくれたTさんと出会ってなくてはなりませんでした
そして、Tさんと出会うためには
波動の概念、量子力学の基礎理解が必要でした
これを教えてくれたのが波動療法家のAさんとフラワーエッセンスプラクティショナーの七歩子さんでした
彼女たちに会ってなかったら、やっぱり先に進めなかったでしょう
さらには、この二人に会うためには
Sさんという人と知り合う必要がありました
Sさんに会うためにはもう名前も忘れてしまったセラピストに会っていなくてはならなくて
この人に会うためには
ウィリアム・レーネンさんのヒプノセッションを受けてないとどうにもならなかった
このヒプノを受けるためには
私は傷ついて癒やしを求めていなくてはならなかった
結局、傷ついた私だから辿れた道があった、という事ですね
無傷だったら私は何もしなかったと思う
オコタでTVを見ている方が楽だったし
人の輪から外れるなんてことも、する必要がなかった
傷は宝物、傷は帰り道を照らすライト
と言えるんじゃないですか?
蓋をしたり、無い振りをしたりしない方が良いですよ
そう言うのが一番、事を荒立てるに違いないですから
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