私の母は、ものすごく過保護でした
成人してもなお母親の一部として生きている(╯︵╰,私
ゾッとするような支配とコントロールと離さないと言う執着
結婚生活は母との同居
毎年のお正月は母に怒られる事から始まりました
〈怒られる〉も変なんだけどなんて言えば良いんだろう?
虐める?尋問?責める?拷問???
至らなさを責抜かれるのです
姑の嫁いびり・・が一番近いかな?
それはこっそりと誰もいないところで行われました
母は境界線を破壊して私に侵食してきます
母と私の間に性的な虐待はなかったけど母が私にしてきたことは彼ら近いのではないか、と感じています
逃げ道を閉じて、追い詰めて捕食する
私が諦めるまでは母攻撃を続けます
私の自信を失わせ、自分への信頼を壊し
自尊心も粉々にして、私を捕食しに来ます
見えないレベルでは
オーラの外側を攻撃を加えて、壁に穴を空けて触手を伸ばしていたことでしょう
それは、幼い頃から続いていました
私は母の軽食、お弁当のようなものでしたよ
エネルギーが足りなくなったら、私から奪えば良い
そのせいでしょうか?
母は外見は年齢よりもずっと若く見えていました
年の初めは、まず私のエネルギーを奪う
年の初めのセレモニーのようでした
母親ですから、大三チャクラの親子のコードを使えば、チョロいものです
何年も何年も、私は母のお弁当みたいなものでした
エネルギーの攻防を理解しても、プロテクションをかけても
それでも、やられちゃうんですよ
なかなかな学んだようにはいかない
でも諦めないで続ける
何年もエネルギーの攻防は続きました
数え切れないくらいにやられました
そしてある時、母は何時ものように私からエネルギーを奪おうとしました
それは通り過ぎるついでに、ちょっとみたいな軽さでした
後ろから私に攻撃を加えたらしいのです
例のようにオーラの触手を伸ばし・・・・
でも、出来なかった
母は私の名前を呼んで、私は振り返って
いつもだったら、私はやられていたでしょう
でも現実は
パン!と風船が弾けたかのようでした
母は何もできなかった
面食らった母の顔がありました
私も何があったのか、理解できず驚いていました
母はバツが悪そうに離れていきました
でも、これは決定的な出来事でした
それ以降
母は二度と私からエネルギーを奪うことはできなかったのです
小競り合いはありましたよ、
でも奪うことは出来ない
【自分で自分を守れる】
私の精神力が母を超えた瞬間?
と言えばいいのかな?
私からエネルギーを奪えなくなった母は少し弱々しくなり、老化が進んだようでした
もう自分のエネルギーだけで生きていくしかないのです
諦めたら、一生奪われるだけ
諦めなければ、何時かは状況を覆すことが出来る
突破できる
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