人類の目覚めのための13STEPS/意識の次元上昇

寒くなってきましたね。

星空観察にはぴったりです。

中学生の頃は毎日空を見上げていたものでした。

 

Ascensionと言うと、何を想像しますか?

昔は、アセンションと言うとどこか別世界に行く事だと思っていました。

が、後年になってそれとは違う、と言う事を知りました。

 

確かキリストも言ってますよね

神の国は、(胸を刺して)ここにある、と

それともマグダラのマリアでしたっけ?

物理的な移動はありません。

アセンションした光溢れる超空間に放り出されるわけではありません。

最終的に現実は変わるでしょうが、それは私たちの意識が変化した結果です。

 

結局Ascensionとは肉体へのアプローチではなく意識の変化、上昇です。

以前の投稿ではエレベーターに例えて話しましたが

覚えていますか?

 

エレベーターに乗って上がって行くと、見える景色が変わるように

意識が、変わっていく事です。

 

違うものを例にするとアレです( ´∀` )

アニメ映画の実写化

余計分かりにくいかしら?

 

三次元世界は2Dの漫画、そこに生きる人はその中の主人公

アセンションすると2Dであることを理解して漫画を読んでる人

一次元を理解するためには2次元の意識が必要で

二次元を理解するのには、3次元の意識

さらに三次元を理解するのにはさらに高次元の意識が必要。

 

説明になっていないかしら?

いろんな角度からの説明があると思うので、いろいろ試してみてください。

 

しかも現実は一つのようでいて、そうでも無い。

同じ時間と空間を共有していたとしても、違いがある。

 

同じカフェにいて、同じカフェオレを飲んでいる人が多数いたとしても

意識の状態によって、経験が異なります。

なぜなら意識はそれぞれ違う次元にあるから。

十分に有り得る話でしょう?

 

これも何年も前から言われている話ですが

これから、もっと誰の目にも分かりやすい形で表れて来ると思いますよ。

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ABOUTこの記事をかいた人

ようこそ、いらっしゃいませ。あなたが来てくれてうれしいです 振り返ってみると幼い頃の記憶は幼稚園の入園式から、それ以前はあやふやです。小学生の頃の夢は宇宙飛行士、中学生の頃は漫画家。けど誰にも言えなくて、もっと現実的な美術系の学校に行くことにしました。 でも、大学受験コケました。合格圏にいたはずの4年生大学を面接で失敗、その年は補欠の繰り上がりも無く、あえなく短大へ。人生の厳しさを知った春でした。ショックだった。でも今思うと、それは必然だったと思う。だって、その短大に行かないと出会えないと言う人が未来で待っていたから。いわゆる前世の恋人。 前世をトレースするかのように恋をして、同じように破局しました。私としては成就させたかったのだけれど・・ ここでも、ショックでフリーズした私を見逃さなかったのが実の母。 失恋の痛手で自己愛も自尊心も遥かにゼロに近くなっていた私は母の言いなりに見合いをして結婚してしました。 そこからが魂の修行の日々、過酷だったあ。 結婚して7年間は本当の自分を箱に入れて、母の言いなり、お人形のような生活に甘んじました。 7年目の早春、はっと我に返って唖然としました。 嫌いなものを黙って受け入れた人生は、大嫌いなもので満ち溢れていました。ウンザリしました。乳飲み子を含む三人の子どもがいて、介護一歩手前の祖父母がいて、しがみついて話さない母親、好みじゃない夫。 ここから私がもともといた場所までは遥かに遠い、地の果てまで飛ばされたかのようです。 ここから自分を取り戻していく泥沼を歩くような人生が始まりました。 手始めに人生で初めて母に「NO!」と言い、ついでに夫にも「これ以上子どもは生まないから。」と言いました。 弱い、と思っていた存在が逆らうと、ハチの巣を突っついたような気分になるようで、二人からの風当たりは強くなりました。 それでも後戻りする気はないし、前進あるのみ、心理学を学び、精神世界へ足を踏み入れました。そのうち直観力も自然に身につき、良きメンターに巡り合いました。 今思えば敵と思っていた存在が一番のメンターだったかもしれない。彼らがいなくて、ただの幸せな人生だったら、ここまで来なかった。 今、使命を実行できるのも彼らのおかげです。この場を借りて「ありがとう」