アセンション後の世界って、実は今

今になっても、未だ

これからAscensionだ!

と騒ぐ人がいる、あれは不思議。

 

心が平和なんだろうな、と想像します。

<アセンションの後の世界>

それは今の事ですよ。

 

残念な事に、すでに地球はアセンションしています。

そんなはずはないと言う人もいるでしょう。

以前と少しも変わっていない、という人もいるでしょう。

でも現実はそうでもなかったようですよ。

見えるものしか存在しない、と思っていたら察知できないものある。

と言う事ですよ。

 

私たちの間に広がるバーチャルリアリティとかプロジェクションマッピングとかメタバースとか

あるでしょ?いろいろ。

その辺りのこ事から想像すれば、何となく分かるでしょう?

問われているのは物質世界じゃなくて次元

3Dじゃなくて5D以上の世界。

 

そして実際社会が大化けするのはこれから・・そのはずだったのですが。

私たちの世界線はもっと切迫したものになりつつあります。

遠い未来の心配をするよりも【今】

ほんとに今

 

1日過ぎる毎に、選択肢が減っていく。

可能性がリアリティに変わっていく。

すべての可能性と選択肢を逸した時に【現実化】が起こります。

 

お花畑の平和を卒業しないと

危険の知らせが耳に入ったら

耳に入れておいたほうが良いかもしれない。

初めて聞く話、馬鹿にしない方が良い

現実に適合しなくても真はある可能性を考えよう

 

世界の全てを知っていると思うのは、真の知性じゃない。

本当の知性は自分が知らないものがある事を認める事。

 

 



 #アセンション

 #新しい人間関係

 #シンクロニシティと共鳴

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ABOUTこの記事をかいた人

ようこそ、いらっしゃいませ。あなたが来てくれてうれしいです 振り返ってみると幼い頃の記憶は幼稚園の入園式から、それ以前はあやふやです。小学生の頃の夢は宇宙飛行士、中学生の頃は漫画家。けど誰にも言えなくて、もっと現実的な美術系の学校に行くことにしました。 でも、大学受験コケました。合格圏にいたはずの4年生大学を面接で失敗、その年は補欠の繰り上がりも無く、あえなく短大へ。人生の厳しさを知った春でした。ショックだった。でも今思うと、それは必然だったと思う。だって、その短大に行かないと出会えないと言う人が未来で待っていたから。いわゆる前世の恋人。 前世をトレースするかのように恋をして、同じように破局しました。私としては成就させたかったのだけれど・・ ここでも、ショックでフリーズした私を見逃さなかったのが実の母。 失恋の痛手で自己愛も自尊心も遥かにゼロに近くなっていた私は母の言いなりに見合いをして結婚してしました。 そこからが魂の修行の日々、過酷だったあ。 結婚して7年間は本当の自分を箱に入れて、母の言いなり、お人形のような生活に甘んじました。 7年目の早春、はっと我に返って唖然としました。 嫌いなものを黙って受け入れた人生は、大嫌いなもので満ち溢れていました。ウンザリしました。乳飲み子を含む三人の子どもがいて、介護一歩手前の祖父母がいて、しがみついて話さない母親、好みじゃない夫。 ここから私がもともといた場所までは遥かに遠い、地の果てまで飛ばされたかのようです。 ここから自分を取り戻していく泥沼を歩くような人生が始まりました。 手始めに人生で初めて母に「NO!」と言い、ついでに夫にも「これ以上子どもは生まないから。」と言いました。 弱い、と思っていた存在が逆らうと、ハチの巣を突っついたような気分になるようで、二人からの風当たりは強くなりました。 それでも後戻りする気はないし、前進あるのみ、心理学を学び、精神世界へ足を踏み入れました。そのうち直観力も自然に身につき、良きメンターに巡り合いました。 今思えば敵と思っていた存在が一番のメンターだったかもしれない。彼らがいなくて、ただの幸せな人生だったら、ここまで来なかった。 今、使命を実行できるのも彼らのおかげです。この場を借りて「ありがとう」